付箋機能と音声メモ機能の違いを知りたい


WHITEROOMには、アイデアや情報を空間上に残す手段として付箋機能と音声メモ機能をご提供しております。
どちらも音声入力で文字として情報を残すことができますが、それぞれの機能の違いやおすすめの使い方をご案内いたします。



付箋機能

メインメニューのToolsのSticky Noteより付箋機能をご利用いただけます。
日本語および英語で音声入力することができ、iOSからはキーボードでの入力も可能です。

付箋の色、サイズ、文字の色を自由に変えることができ、空間上に自由自在に配置可能なので、ブレーンストーミングやユーザーストーリーマッピングなど、クリエイティビティが求められるシーンでのご利用をおすすめしています。

各デバイスでの操作方法は以下を御覧ください。

ルーム終了後は、ルーム履歴ページにて参加中に作成された付箋を時系列順で閲覧することができます。
詳しくは下記のページを御覧ください。

>作成したボイスメモ・キャプチャ・付箋を確認したい


音声メモ機能

各アセットを選択した際のオブジェクトメニューのVoice memoから音声メモ機能をご利用いただけます。日本語および英語での音声入力が可能です。

作成するとそのアセットから線が伸びるかたちで表示されます。作成した音声メモは同じくオブジェクトメニューのShow/Hide memoボタンから表示と非表示を切り替えることができます。

複数の音声メモを付けることは可能ですが、アプリ上で表示されるのは最後に作成したメモのみになります。その前に作成したメモはルーム履歴から閲覧することができます。詳しくは下記のページを御覧ください。

>作成したボイスメモ・キャプチャ・付箋を確認したい

各デバイスでの操作方法は以下を御覧ください。